エバーグリーン MoDo ジャックハンマー3/8oz
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エバーグリーン MoDo ジャックハンマー3/8oz
◆カラーチャート
#01 アユ
#02 ホワイトチャート
#04 スーパーホワイト
#07 ブルーギル
#08 プリスポーンダイナマイト
#09 ゴールドラッシュ
#35 ブラック/ブルー
#37 ベリーチャート
#38 グリーンパンプキンレッド
#39 パールホワイト
#40 グリーンパンプキンチャート
#41 GRパンプキンシャッド
#43 クリアウォーターシャッド
#44 スポットリムーバー
#45 ブルーズドグリーンパンプキン
#48 マットブラック
#51 ブレットホットクロー
#52 ブレットブルーギル
#53 ゴールデンシャイナー
#54 コールドシャッド
#55 シークレットホワイト グロー(蓄光カラー)
#56 シトラスチャート
#62 カリフォルニアクロー
#63 ウォーターメロンシャッド
#100 ダークグリーンパンプキン
#127 ジュンバグ
#CG01 CGパープルワカサギ
#CG02 CGBKバックシャイナー
#CG03 CGブルーバックチャート
トッププロのシークレットベイトが、数々の実績をひっさげて遂に現実のものとなる。
2004年にブレーデッドジグの元祖であるチャターベイトが登場して以来、トップカテゴリートーナメント実戦の場でブレーデッドジグを使い続けてきた清水盛三の経験と、2014FLWツアー&バスマスターエリートシリーズ両開幕戦でブレーデッドジグを武器に衝撃の2戦連続優勝を成し遂げた、ミスターブレーデッドジグ、ブレット・ハイトのアイデアを融合してつくりあげたブレーデッドジグの核心を突くブレーデッドジグ、その名もジャックハンマー。
その半端ではないこだわりは、心臓部であるブレードやヘッド、さらにはフック、ラバースカート、トレーラーキーパー等のメインパーツはもちろんのこと、果てはブレード穴(スナップ、ヘッドとの接続部)の位置およびサイズのコンマ単位での調整にまで及んだ。
ジャックハンマー(削岩機)という名の由来となった「手元に響く明確な振動」&「ブレードとヘッドがぶつかり合う低音サウンド」を始め、豊富な実践&最強の実績によってジャックハンマーに込められたブレーデッドジグの核心とは……
①低重心扁平ヘッド
・ヘッド前面を幅広に、さらにアイの形状を短めにすることで、ブレードとヘッドが干渉してぶつかり合い低音サウンドを発生。
・低重心=アクション安定感が増すと同時にダート後の立ち直りが早い。
・扁平底面=スキッピングさせやすい。
・エラの彫の深さにもこだわり、スキッピング時やフォール時に抵抗とならないよう浅めに設計。
・ヘッド前方に装備された溝がワイヤーの開きによるブレードの脱落を防止。
・ヘッド下面にoz.表示入り。
②ステンレスブレード
・厚すぎず薄すぎずの0.4mm厚ステンレス製ブレードを採用。アクションのバラつきを防ぎ、素早い立ち上がり、強い水押し、さらには衝撃波&サウンド発生に貢献する十分な硬さを持ちつつも、キレキレのアクションを生み出すための薄さを兼ね備える絶妙な厚さに設定。
③ヘビーワイヤーフック
・フッキングパワーをロスすることなく伝え、掛けた後も魚をしっかりホールドするバラシにくい形状の長めのスロートを持つ、がまかつオーシャニシィベンドフックを採用。
・ビッグフィッシュ対応ヘビーワイヤー。カバーまわりでのストロングな使い方にも余裕で対応。
・大きめ太めのトレーラーを装着してもフッキングシロを確保できるワイドギャップ。
④ダブルワイヤーキーパー
トレーラーの保持力が高いワイヤーキーパーを上下に配置することで、さらに保持力がアップ。シングルワイヤーと比べてヒネリ方向にも強く、大型トレーラーやウィードカット時等のトレーラーのズレを大幅に軽減。ズレを気にせずストレスなく使用でき、バイトチャンスを逃さない。
※ブレットハイト・ワンポイントアドバイス
ダブルワイヤーで十分な保持力だが、さらにトレーラーの頭付近を瞬間接着剤で補強することで一切のストレスを排除している。10本以上釣ってもトレーラーのズレを直す必要がなかったこともあるほど。そのための接着シロ(=スカートを抑える部分)を確保。
⑤シリコンラバースカート
スイミング時の動きと水押し、カラーにこだわったシリコンラバー。誰よりも多くのフィールドで釣りをしてきた清水&ブレットの経験から導き出された釣れるカラーセレクト。
⑥エッグスナップ
強度抜群のクロスロック式スナップ、デコイ・エッグスナップ#2を標準装備。







































